やっとお金入ったヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノで最近雨降り多い
やっとバイト先からお金が振り込まれたヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
これでやっと買える物も買えるし生活していける!
今日ちょっと友達とゲーセンに行ってきて「MONOKURO BOO」のキーチェン発見。迷わずやってみたがそこのゲーセンね、クレーンの力がかなり弱い、だってアームがかなり揺れてるんだもん・・・その機械は撤去するヨロシ (。・x・)
でもその中に入ってたMONOKURO BOOは普通にお店に売ってるの物だと聞きましたΣ(゚Д゚;≡;゚д℃(゚д゚)エ?
なぜに・・・まぁでもワンコインしか使わなかったし。いいか(ちなみにクレーンやる時必ず500円迷わず入れちゃいます)
で最近関東は晴れたり雨だったりの変な天気だなぁ。とにかく梅雨の日はじめじめするからエアコンの「ドライ」はかなり必要になるなぁ
そんなこんなで、「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン」読み終わったぁヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ久々のいい話だった。これだから小説はやめられない。
でね俺のイチオシ小説教えちゃいます(>Д<)ゝ”
まずは、「天使がくれたもの」著者は「Chaco」内容が「ファンの涙にささえられたケータイ小説、ついに書籍化。高校に入ったばかりの舞が経験する、あたたかい友情と、じれったく切ない恋の物語。お互い思い合いながらも、ほかの人と付き合ってしまったり、すれ違うばかりの舞とカグ。長い時間と失敗を経て、2人はようやく結ばれようとするが…!?著者自らの経験をもとにした実話小説。」です。現在読んでおります(>Д<)ゝ”
あとは「ライン」これも著者は「Chaco」さんです。
最後に「ハッピーバースデー」著者は「青木和雄/作 吉富多美/作」です。内容と俺の感想コメントですが「「生まなきゃよかった」「消せるのは声だけ?姿も消してみたらどうなの」どこの家庭にも潜む“ゆるやかな虐待”といわれる心理的虐待。母親自身も気づかないうちに繰り返される子どもへの責め苦。一見、子どもへの愛を注いでいるかのように見えるが、実は意識しているのは周囲からの自分の子育てへの評価。人と人との関わりを通じ、いくつもの殻を破りながら、人は変われるのだということへ到るまでの、長く険しい道のり・・・。泣き尽くし、癒されたあと、必ず人に読ませたくなる物語。」です。
今はかなり面白い作品多いですよ。でも「市川拓司」先生や「赤川次郎」先生。「片山恭一」先生には勝てませんよ。この3人の作家さんはマジでいいですよ(>Д<)ゝ”
ちなみに「赤川次郎」先生の作品は「悲劇のヒロイン」とかはなかなかいいですよ。
「市川拓司」先生は「今、会いに行きます」が有名。映画も良かった( ;∀;) イイハナシダナー
「片山恭一」は「世界の中心で愛を叫ぶ」が有名。ドラマ版の方が実は好きな俺(>Д<)ゝ”主題歌の柴咲コウの歌はかなり好きだった。
この日記は「mixi」でも同じ内容が書いてあります。。。。
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